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基本のSALSA

ウナ・デカダ
なにかの「弾み」でラテン音楽好きになる、例えばDISCOTECAに行って気に入ったとか、旅行やラテンアメリカの友人からとか・・ま、いろいろあると思う。

特に一時日本でもSALSAが流行っていた時期があった。今でもそこそこ人気はあると思う。

ただ、そういう「ラテン音楽好きです」という人と話しても「どのアーティストが好き?」と言う話になるとみんなほとんど知らずに漠然とSALSAなりMERENGUEなりが好きだったりする。

別にそれでもいいと思う。
だけど、SALSA好きなんです!なんていっていてRUBEN BLADESを知らないあなた・・。

出直しましょう。

と言うわけでRUBEN BLADESのアルバムをまず聴くことをお勧めします。PANAMAが誇る(数少ない)アーティストであるRUBEN BLADESの曲は10年以上たってもいまだにラテンアメリカでは普通に流れている。それくらい「定番中の定番」なのです。

とくにPEDRO NAVAJAは永遠の定番
今回紹介するアルバムにはPEDRO NAVAJAは入っていませんが、かわりに私の大好きな曲ERES MI CANCIONが入っています。この曲はSALSAではなくTIPICOですが、大好きな一曲です。

流行の曲もいいですが、やはりRUBEN BLADESは抑えておくべきアーティストです!
まずはこのアルバムで彼の音楽の流れを感じるのが良いかと思います。

お勧めの一枚
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